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グローバル化に適応したメディアスクール、IMI/グローバル映像大学。

img数年前までは「映像制作は専門家の仕事、高価な機材が必要」でした。でも今は違います。
誰もが一代のノートパソコンで知識やアイデアを作品にし、その日のうちに全世界に向けて発表する。いわば“メディアのグローバル時代”が一人一人に訪れたといっても決して過言ではありません。
また同時に、誰もが何らかの思いを誰かに伝えたい、という潜在的な欲求をもっています(知識や哲学、問題意識やアイデア・・・など)。これを我々は“Inter-Medium(内なる表現力)”と名付け、それを形(メディア)にするための総合力を、誰もが1年で学べる学校(Institute)として、IMI(Inter-Medium Institute)/グローバル映像大学を開講しています。


映像、音楽、CG/デザイン、美術、ウェブ・・・思い通りの映像を創るために必要なこと、すべて。

img映像は総合芸術。あらゆる表現を駆使し、ひとつの作品を創っていくプロジェクトです。
そのため、プロの現場では多くの専門家やスタッフが集い、それぞれの得意な部分を生かす「分業制」がとられています。したがって、一般的に映像を学ぶ場合には「専門技術」「ソフトウェアの使い方」の演習を重視する手法が取られます。
ですが、IMI/グローバル映像大学が目指すのは「プロデューサー」養成。この学校では、映像を軸に、音楽、CG、デザイン、美術、ウェブと、映像に連なるメディアを横断的に学びます。在学中は、1人で3~4本の映像制作を行い、「一人で映像作品を創る力(総合映像力)」をトレーニング。
IMI/グローバル映像大学なら、1年間で、個人でもチームでも自由自在に企画やアイデアを映像化できるようになります。