デジタルサウンド講座の専任講師である、江夏正晃先生の記事が、 今月15日に発売のサウンド&レコーディング・マガジン 2011年12月号に掲載されています。 楽曲制作において、作品に空間をもたせるために使用する「リバーブ」というエフェクトについて、 スウェーデンのSOFTUBE社から発売されている「TASR-1」の製品レビューを中心にまとめられています。 ぜひ、ご一読ください!