デジタル一眼ムービーの最新ワークフロー

コンピューターやソフトウェアの発展によって映像作りに触れ合う人は年々増えてきています。
とはいえ一人の力で映像づくりをフィニッシュさせるのはまだまだ難しいもの。
最近では、デジタル一眼レフカメラで撮影されたCMや映画などが登場しています。
「現場ではどのようにしてつくられているの?」「どんな技術が必要なんだろう?」
このような疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
今回はそんな疑問を解消する、デジタル一眼ムービー制作の最新ワークフローを学んでいただけます!





日程:2012年3月17日(土)  ※終了致しました。 
◆時間:13:30~16:30
◆講師:江夏由洋先生
◆場所:宝塚メディア図書館MAP
◆参加費:無料
◆定員:15〜20名程度


講師紹介

映像ディレクター/株式会社マリモレコーズ
1998年東京放送(TBS)に入社。スポーツ局のディレクターとしてドキュメンタリー番組を中心に、オリンピック、世界陸上、世界バレーなど数多くの中継に携わる。2008年TBS退社。兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、独立。企画・撮影から編集・配信まで、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。特技:AfterEffects。
最新技術論:http://enatsu.net/movie/


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